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これは何の印?

2007年10月19日金曜日 20:29 | 2 Comments | 0 Trackback

最近我が家の近所の森の中に、こんな印が付いた木をよく見かけます。
これはいったい何の印?

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確か追分から佐久へ向かう途中にも、このような木々を多数見かけました。
もしかして、これは切るって言う印なのでしょうか?
台風であんなにたくさんの木が倒木したので、
緊急にチェックしたのかもしれませんが、l
どういう意味を持つ印なのか、ちょっと気になっています。

どなたか、どういう意味かご存じですか?

ちなみに、ご存じですかといえば、先日平日に用があって町役場に行ったところ、
・・・時間で言うと丁度昼の3時頃です。
突然庁内になにやら民謡風の音楽が。
するとなんと数名の職員の方が、それに合わせて体操を始めたらしいではないですか。
あれはいったいどういう催し物なのでしょう?
そしてあのちょっともの悲しい、民謡風の音楽はいったい何?

とても気になっています。
今度町役場に行ったら、是非聞いてみようと思ったのですが、
どうにもその勇気がありません。


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コメント(2)

Svetlaさん。
これは取りも直さず木への死刑宣告の印です。

造成などで伐採する際に業者の人が「伐採する木」と「残す木」を仕分けするために付けるのです。

だいたい「赤」が伐採、「白」は残すようですが、
業界できちんとルールが決まっているわけではないようです。

1本も残さない場合は印は付けず、重機でダーっとすべて根こそぎなぎ倒すと。

ぽんきちさん、こんばんは。寒いですね。
さて、先週末、散歩で1週間ぶりに回ってみたら、
やはりばっさり切られていました。
先日追分の裏から御代田経由で佐久に行きましたが、
その途中の道沿いも、真っ赤な印を付けた木が大量にあり、
徐々に伐採が始まったようでした。
ただいずれも分譲のための造成というわけでもなさそうでしたので、町役場で倒木の危険性がある木などをチェックして
伐採したりしているのでしょうか。

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